顔 脱毛オススメ脱毛サロンランキング【自己処理方法、気になる疑問、脱毛時の痛みにもわかります】

顔は一番目立ち、デリケートな部分です。顔脱毛というと、肌へのダメージを心配してしまう人も少なからずいるようですが、実は多くのメリットが期待できます。
まずは、顔脱毛にオススメの脱毛サロンをランキングで公開!

顔脱毛にオススメ!脱毛サロンランキング

キレイモ

公式サイトを見る>

施術料金について

顔脱毛料金
月額9,500円(税抜)
※顔のみのプランはなく、全身脱毛プランに含まれている。
脱毛範囲
おでこ(眉上も可)・鼻・鼻下・顎・顎下・もみあげ・両ほほ
kireimo-face

簡単予約はコチラから

キレイモ
公式サイトを見る

ミュゼプラチナム

公式サイトを見る>

施術料金について

顔脱毛料金
8回 24,000円 12,000円(税抜)
※ 期間限定キャンペーン価格
脱毛範囲
鼻下・顎
musee-face

簡単予約はコチラから

ミュゼプラチナム
公式サイトを見る

銀座カラー

公式サイトを見る>

施術料金について

顔脱毛料金
1カ所・8回 21,000円(税抜)
顔セット(鼻下・顔全体・口下(あご))
月額4,000円(税抜)・総額116,178円(税抜)
脱毛範囲
鼻下・顔全体・口下(あご)・もみあげ
ginza-face

銀座カラーの口コミをご紹介

30代前半

範囲:眉以外の顔全体
プラン:お顔Sセット、鼻下Dセット

顔に透明感がなくくすんで見えることや、化粧水のなじみが悪い、ファンデーションのノリが悪いと肌の悩みがつきませんでした。

あるサロンで肌のとてもキレイな方がいたので、何か特別な事をしているのかを聞いたところ、顔脱毛をしていると伺い気になっていました。

もともと銀座カラーの全身脱毛のコースを契約していたので、通っている際に顔脱毛の割引キャンペーンを見たのをきっかけに申し込みしました。

ただ、顔全体と鼻下のコースが別にあることが疑問でした。鼻下も顔の一部なのにと。
そして全身のコースなのに何故顔が入ってるコースは無いのかも。

1回施術を受けた時はあまり変わらないし、赤みがすごく出てしまい解約しようか悩みましたが、次の日には肌も落ち着いたので継続しました。

全部で10回程施術を受け心なしか、化粧ノリも良くなった気がします。

ただ、顔等の産毛を無くすのにはそれなりの回数受けないとと言われているので、顔だけレーザー脱毛を受けるか迷っています。

友達からは、肌の調子いいねと言われる事が増えたので顔脱毛してよかったです。
光脱毛は安いですが、時間がかかるので多少高くても医療の方が良いかと思いました。

簡単予約はコチラから

銀座カラー
公式サイトを見る

脱毛ラボ

公式サイトを見る>

施術料金について

顔脱毛料金
1部位1回1,980円(税抜)
脱毛範囲
鼻下・あご周り上下・もみあげ
datsumo-labo-face

脱毛ラボの口コミをご紹介

22歳 アルバイト

範囲:顔、両肘下、両膝下、ワキ、Vライン

利用したきっかけは、顔周りの産毛をシェービングするのが手間だったし、肌の弱い部分を自己処理で傷つけたくないという気持ちがあったので、脱毛したほうが将来的に肌がきれいなまま保てるかなと思って始めました。

私は6回コースを契約し、現在3回消化しました。

まだ回数が少ないので劇的な効果は見られませんが、産毛が生えてくるスピードがやや遅くなったように感じます(脱毛前は2~3日に1回ペースで自己処理を行っていましたが、現在は4~5日に1回ペース)。

通常、お手入れしてもらう際には自己処理をしてサロンに行くのですが、脱毛ラボは剃り残しがあるとシェービング代を支払わなければなりません。

しかし、私が契約したときには契約回数分、無料でシェービングをつけていただきました。なので、剃り残しがあっても安心して施術を受けられるのでとてもよかったです。

また顔は肌が荒れやすい部分なので、施術時の痛みや肌荒れに不安があったのですが、今まで一度も痛みを感じたことはありませんでしたし、肌荒れもしませんでした。

回数を重ねるともっと自己処理の回数が減り、毛穴も引き締まってくるようなので、回数を重ねていきたいと思います。

簡単予約はコチラから

脱毛ラボ
公式サイトを見る

エピレ

公式サイトを見る>

施術料金について

顔脱毛料金
2回6,000円(税込)
※フェイス・5脱毛キャンペーン価格
脱毛範囲
鼻下・アゴ・ひたい・ほほ(もみあげ)・フェイスライン
epiler-face

簡単予約はコチラから

エピレ
公式サイトを見る


顔脱毛することによる様々なメリット

顔の産毛、特に女性は鼻の下に産毛があると、それだけで残念な印象になってしまいます。
セルフで処理するのもいいですが、その都度処理しなければならないのは手間ですし、顔の皮膚は非常に薄いため、一歩間違えれば傷つけてしまう恐れもあります。カミソリでの処理は、無駄毛と一緒に角質層まで削りとっていることになりますし、その結果カミソリによる刺激で色素沈着を起こしたり、埋没毛の原因にもなります。

そこでオススメなのが、脱毛サロンでの顔脱毛です。脱毛のプロなら大事な顔を傷つける心配もありませんから。

トーンが明るくなる

「顔脱毛をしたら、肌に透明感が増して顔色が明るくなった」という話を良く聞きます。皮膚表面の産毛に溜まっていた小さなホコリや汚れがつかなくなるために、そう感じるということです。

化粧ノリがよくなる

脱毛すると、肌が平らになり、ファンデーションが馴染みやすくなります。

基礎化粧品が浸透しやすくなる

顔の産毛&ムダ毛は、油分や水分をはじく働きを持っていますので、脱毛によって化粧水や美容液がはじかれずにしっかりと浸透するようになります。

ニキビなどの肌トラブルが減る

顔のムダ毛や産毛には、ニキビのもとになるアクネ菌などの雑菌のほか、ホコリや皮脂などの汚れもついています。脱毛をすると毛穴が引き締まることで、皮脂のつまりが起こらなくなることで汚れや雑菌がつきにくくなり、肌トラブルが軽減されます。
ニキビなどの肌トラブルに悩んでいる方にとって、そのお悩みを解消する事で期待できます。

顔の産毛を処理すると、肌のくすみがとれて、垢抜けした透明感のある印象になります。美肌効果や化粧ノリがよくなるなど、+αのとても多いのが顔脱毛のメリットです。

気になる顔の産毛はどの部位?

鼻下・口ひげ
鼻・小鼻
眉毛 (眉の間)
おでこ・生え際
もみあげ

脱毛サロンの選び方ポイント


顔脱毛は対応しているサロンが限られています。
顔と体のムダ毛は毛質が異なるので、それぞれ違ったアプローチをしてくれるようなサロンがオススメです。

短期集中で脱毛を終わらせたいが裏技はある?

顔脱毛は平均して10回以上の施術が必要となり、時間がかかるのが通常です。
早く終わらせたいならニードル脱毛といった方法もあるが、痛みが強く一度に施術できる範囲も狭いため、『鼻下に生えている数本』といった限られた方法以外はあまりオススメできません。
あまり焦らず、じっくりと向き合う気持ちが大切です。

顔の産毛を自己処理するための注意点


いざ脱毛サロンへ行く前には、自己処理であらかじめ顔の産毛を剃ってから行きます。
カミソリや電気シェーバーを使って剃るのが、一番ポピュラーな方法です。

脱毛サロンへ行かない時期の自己処理は1~2週間のうちに何回も行なうような頻繁なシェービングは肌荒れのもとになりますので、3週間に1度くらいのペースで行ないましょう。
また、日焼け後は肌が敏感になっています。黒ずみやシミを作らないためにも、自己処理は控えましょう。日焼けをしていると脱毛サロンでは施術を断られることもありますので、脱毛期間中は特に注意してください。

顔剃りは、以下の手順で行ないます。

  1. シェービング用のクリームや泡で顔をしっかり保護する
  2. カミソリは錆びたりしていない清潔なものを使用する
    (不衛生なものだと、角質を傷つけてしまったときに傷口から雑菌が入ってしまう)
  3. 化粧水で肌を整え、美容クリームなどをつけてしっかり保湿する

剃った後2~3日は、刺激の強い化粧品や日焼け止めクリームはつけないようにしてください。また、顔は、目や鼻やなど、凹凸が激しい部分ですので、剃り方に気をつけて肌を傷つけないようにしましょう。

他の部位では使用できるワックスや除毛クリームも、デリケートな顔には使わないほうが無難です。家庭用脱毛器は肌を痛めずに、しっかりとした産毛ケアが行なえる良い方法です。
サロンやクリニックのものより出力パワーが弱いため、効果を出すには回数と期間が必要ですが、一度きれいになると煩わしい自己処理から解放されます。

脱毛サロンへ顔脱毛に行くときに気を付けたい点


顔の脱毛は、体の脱毛ではないので脱毛サロンへ出掛け服装はまったく気にしなくていいのですが、ノーメイクで外に出ることはやはり女性として気になる方も多いことでしょう。ノーメイクの方が脱毛サロンでメイクを落とす手間が省けますが、軽いナチュラルメイクでサングラスを着用して出掛けるとアイメイクをしなくても良いのでオススメです。
脱毛サロンでもメイク落としなどの化粧品は準備されていますが、ご自身の使い慣れたものや基礎化粧品は持参して行くと良いでしょう。もちろん、時間に余裕をもって行きましょう。

ロングヘアの方は、髪はひとつにまとめたり編み込みをすると、脱毛する時にくずれたり後ろでまとめた髪がじゃまになるので、まとめない方がいいです。顔の脱毛で前髪も全部あげてしまうので、カチューシャでまとめるとあまり気になりません。
バレッタなどはヘアースタイルもすぐに直せるのでおすすめです。

脱毛後は紫外線による日焼けに特に注意が必要なので、日焼け止めクリームを持参し、帽子などを利用して万全な紫外線対策を行うこと。
化粧をしてもかまわないとサロンのスタッフの方に言われることもありますが、敏感肌の方は赤く腫れたりヒリヒリしたりして、日焼け止めクリームや化粧もできない場合もありますし、マスクは必需品と言えるでしょう。
また、日傘は紫外線対策にいちばん効果があり、顔も隠すことができて便利です。

顔脱毛はシミが増える?気になる疑問徹底解消

照射の光が肌に悪いのではないか、と心配をする方もいるようですが、顔の産毛やムダ毛をきれいにするとむしろ美肌効果が期待できます。
ここでは、顔脱毛に関する疑問を一つ一つ徹底解消していきます。

脱毛時に痛みはあるのか?

フィシャルエステは眠くなるほど気持ちいいものですが、顔脱毛の場合、そうはいきません。他の部位と比べても、顔は痛みが出やすい場所だと言われています。特に次の場合は痛みが強く感じられるようです。

  • 肌の色が濃い
  • 皮膚が薄い

ただし、感じ方には個人差があります。毛の量や質、脱毛器によっても変わってきます。医療脱毛のレーザーは、かなりはっきりとした感覚がありますが、サロンのフラッシュ(光)脱毛だと「ほとんど痛みを感じない」という人もたくさんいます。

また、痛みと言っても「チクッ」とした一瞬のものです。我慢でいないような痛みではありませんので、痛みのせいで施術を続けられなくなる、ということはないでしょう。クリニックで行われるレーザー脱毛の場合、麻酔を処方してくれる医療クリニックも多くありますので、カウンセリング時に問い合わせてみましょう。

ホクロやニキビがあると光脱毛できない?

そんなことはありません。ただし、その部分にパッチを貼って施術を行なうため、ホクロやニキビの上に生えている毛は、脱毛することができません。
レーザー脱毛の場合、ホクロの濃さによりますが、そのまま施術をしてもらえる医療クリニックもあります。

細い産毛は脱毛できる?

透明で細い毛は、結論からいうと、なくすのは難しいでしょう。脱毛サロン、医療脱毛どちらの場合でも黒い色に反応するので、産毛を完全になくすためにはかなりの回数を施術しなければなりません。どうしてもきれいにしたい!という場合は、ニードル脱毛をおススメします。

毛穴に1本ずつ針を挿入して、毛の細胞を処理する方法ですので、毛の色味や細さに関係なく、脱毛できます。しかし、毛の1本1本を処置していくために、大変手間暇がかかり、強い痛みもあります。限られた医療機関、サロンでしか扱っていませんので、よく調べて、相談してみる必要があります。

脱毛サロンでの顔脱毛は賢い女子のたしなみ

確かに費用面から見たとき、サロンだと最初にまとまたったお金がかかりますが、一度施術してしまえばもう生えてきません。
肌のことを思えばこそ、永久に自己処理しなければならないことに比べれば脱毛サロンの方がずっと気楽です。

しかも仕上がりもキレイなので、いつまでもずっとスベスベふっくらの肌でいられるので、夏が待ち遠しくなること間違いなしです。
大事なところこそプロにお任せして、楽にキレイを手にいれるのが賢い女子のたしなみです。