VIOラインの後悔しない自己処理方法とオススメ脱毛方法

アンダーヘアの脱毛は、水着や下着を着るときのエチケットだけではなく、デリケートゾーンを清潔に保つことができます。自己処理を行なうときは、アフターケアなどを入念にして肌トラブルを起こさないように気をつけましょう。

安全にVIOラインをきれいにするには、サロンやクリニックでの脱毛をおススメします。

VIO脱毛をセットで出来る脱毛サロンランキング

ミュゼプラチナム

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施術料金について

VIO脱毛
セット価格
ハイジニーナ7美容脱毛コース
6回 72,000円 → 36,000円(税抜)※期間限定キャンペーン価格

ミュゼの口コミをご紹介

20歳アルバイト

脱毛箇所:アンダーヘア全体
契約プラン:Vライン美容脱毛コース、ハイジニーナ7美容コース

ミュゼの100円で出来るVライン美容脱毛コースを利用して、その仕上がりに満足出来たのでハイジニーナ7美容コースを追加契約しました!

VIO全てを含めたデリケートゾーン全体を施術してもらっていますが、Vライン美容脱毛の方で効果はバッチリわかっていたのでそれに見合った効果が出ています。

100円という激安価格だったので半信半疑でやってもらったのですが、もっと早くからやってもらえばよかったです。

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ミュゼプラチナム
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脱毛ラボ

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全身脱毛48ヶ所おためしプラン:月額1,990円が12ヶ月無料体験(7/10まで)
選べる24ヶ所部分脱毛おためしプラン:月額1,490円が12ヶ月無料体験(7/10まで)
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施術料金について

VIO脱毛
セット価格
選べる部分脱毛12箇所
6回 61,300円※VIOを含む12か所セット料金

脱毛ラボの口コミをご紹介

31歳会社員

脱毛箇所:VIO うなじ 鼻下 手指 肘下 膝下
契約プラン:月額3780円コース

初めはミュゼで両ワキ脱毛しましたが、満足できて、格安脱毛に抵抗がなくなったので、他サロンを比較しようと思い、脱毛ラボにしました。

価格が圧倒的に安い事、2週間に一度通える事がとてもメリットに感じました。

サロンは雑居ビルでしたが、建物ではなく機材とサービスに力を入れているという説明で納得しました。

実際施術を始めてみると、サロン内は学生さんが多かった様に思います。

個室が殆どカーテンで分かれているだけなので、隣の個室のライト照射の光が眩しく感じました。

建物は古くても、内装にはお金をかけて欲しいと思いました。

VIOに関してはどうしても自己処理が難しかったのでお願いしたのですが、1000円処理代を追加で払っているので、もう少し丁寧にしてくれたら嬉しいなと思いました。

スタッフさんはカウンセリングの時は感じが良かったのですが、そのスタッフさんは施術が始まると一度もお会いできず、対応してくださったスタッフさんは皆余裕のない感じが見てとれました。

価格とスピードは非常に満足でしたが、丁寧さと清潔感がもう少し欲しいと思いました。

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脱毛ラボ
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ヴィトゥレ

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施術料金について

VIO脱毛
セット価格
ハイジニーナ脱毛
6回 51,624円

ヴィトゥレの口コミをご紹介

32歳

脱毛箇所:VIOライン
契約プラン:VIO 6回コース

約3年前に契約し通っていました。

その前に他社で契約したのですが、あまり効果を感じられなかったので改めてこちらを契約しました。

Vラインの外側の太ももに近い部分にも毛が生えていてそこが特に気になっていました。

以前のところでは全体的に効果を感じられなかった事と契約時にはVIOを契約すればそこの部分も一緒に施術できると言って頂けたのに実際には施術してもらえていませんでした。

その事を伝えOKを頂けたため契約しましたが、毎回施術する際に一番気になっているその部分について効果は出ているか質問してもらえ、とても安心して通う事ができました。

多少の痛みはありますが、痛みについても無理せずに伝えてほしいと気にかけて頂けました。

当初は毛が生えなくなり、私の場合逆にツルツルにするつもりがなかったので心配になったほどでした。

1か月半くらい間をあけて施術を行うのですが、施術前になるとある程度生えてくる、といった具合で、最終的には残したい部分を残しきれいに整い、毛も少し細くなりました。

6回終わった直後に比べると毛が太くなった気はしますが、今のところ満足しています。

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ヴィトゥレ
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VIOラインのケアは大人のエチケット

おしゃれな水着や下着を楽しむ女性にとって、アンダーヘアのお手入れは大切な身だしなみです。

しかし、VIOラインをきれいに整えることは、見た目だけでなく、衛生上でも大きな意味があります。

「下の毛」にはデリケートな部分を保護する働きがあり、ウィルスや細菌の侵入を防ぐ役割も担っています。

しかし、アンダーヘアが長すぎたりボリュームがありぎると、逆に排泄物や経血などがまとわりつき、臭いの元となったりして不衛生になりやすいのです。

海外セレブの間から広がっていった「ハイジニーナ」(または「ハイジーナ」)とは、VIOラインの毛をすべて脱毛してツルツルにしてしまう状態のことですが、この「ハイジ」には「衛生的」という意味があります。

パートナーのためにも、VIOラインを清潔に保つことは大切なこと。
大人のエチケットと言えるでしょう。

しかし、日本ではまだハイジニーナは少数派。

抵抗がある方は、ヘアの形を整えるだけにしたりしてある程度残すことができますので、カウンセリング時に相談するといいでしょう。

Vラインのセルフケアについて

家庭でアンダーヘアをキレイにする場合でも、さまざまな方法があります。

Iライン、Oラインについては自分では見えにくく、自己処理が大変難しい場所ですので、ここでは「ビキニライン」とも呼ばれるVラインのセルフケアを見ていきます。

カミソリ、シェービングでのお手入れ

とても手軽に行なえる方法ですが、Vラインの場合、剃り方によっては長い毛を巻き込んでしまいますので、最初に短めにカットしておきましょう。

また、肌のカミソリ負けや色素沈着には注意が必要です。

毛を短く整えたい場合、ヒートカッターを使うと仕上がりが自然になり、チクチク感がありません。

お線香の火を用いるやり方もありますが、手間暇がかかり、火傷への注意が必要です。

クリーム、ワックス、家庭用脱毛器などによる自己処理

除毛クリームで溶かす

除毛クリームを使うのは、痛みもなくとてもお手頃なやり方です。

しかし、表面に見えている毛を化学成分で溶かしてなくすだけなので、再生周期は早くなります。

度重なる使用は、肌への刺激になることも覚えておきましょう。

ワックスや毛抜きで抜き取る

毛抜きやワックスを使う方法。

長さのある毛は、最初にカットしておかないと痛みが激しく、肌トラブルの原因となります。

毛抜きを使うときには、なるべく根本から抜くようにしましょう。

家庭用脱毛器で脱毛する

クリニックやサロンよりも出力は弱い設定になっていますが、自分のペースで自宅で行なえるため、とても気軽に脱毛できます。

最近では2万円代から購入できますので、お財布にも優しい脱毛法です。

脱毛する場合は、部位に関わらずアフターケアはきちんと行ないましょう。

しっかりと保湿をして、日焼けをしばらく避けてください。

また、生理中などの肌が敏感になっている時期や紫外線を浴びた後の処理は、肌トラブルの原因になりますので注意が必要です。

クリニックやサロンでの脱毛方法

自己処理は、費用がかからず、とても気軽に行なえる方法ですが、肌に負担をかけやすく、埋没毛や色素沈着などのトラブルを起こす可能性もあることを知った上で行ってください。

より安全に、確実にきれいにするのならサロンやクリニックでの脱毛をおススメします。

また、サロンやクリニックで脱毛を行なうと面倒な自己処理から解放され、「ムダ毛がはみ出していないか」と常に気にしながら海やプールへ行く生活にサヨナラできます。

大変プライベートな部分ですので、施術を受けるのは恥ずかしい、という方もいるでしょう。

しかし施術者は、何百人という女性の脱毛を経験しているプロフェッショナルですので、そんなあなたの気持ちも考慮に入れながら、割りきって淡々と施術を行なってくれます。

また、ビキニラインについては、どこまできれいにしてどのようなデザインにするのかも選ぶことができます。

カウンセリング時にじっくりと相談して決めましょう。

普段人目に触れない部分ですので、サロンやクリニックでの施術を躊躇する女性もいるでしょう。

しかし、最初は恥ずかしいと感じても、2~3回通ううちにほとんどの方は慣れていきます。

アンダーヘアのケアは、大人の女性の身だしなみです。

自分なりの方法できれいに整えましょう。